紅葉の季節がそろそろ。
もう赤くなり始めている所もチラホラ出てきているとか。
外出が楽しくなってきますね。
今からワクワクなんです。
食べ物も美味しいですけど、美しい景色を撮るのが
何より楽しいんですよね。
通常はデジカメとHOLGAを使っているんですが、
やっぱり・・・フィルムは高くつきますが、面白いです。
デジカメみたいに、その場で確認出来ないし、撮り直しも出来ないけど
どんな風に撮れているかな?と言う楽しみもあり、
また、雰囲気のある写真が撮れます。
最近ではデジカメよりも面白い写真が撮れると言うことで
フィルム派の人も多く見かけますが、
これからトイカメラを持ちたい!なんて考えている人には
こんなインパクト大の素敵なカメラがおすすめかもしれません。
lomo Diana F+カメラ
\10,080(税込)


DianaF+MoMA Edition
HOLGAの元祖とも言われたDianaの復刻版である、DianaF。
そのDianaFにフラッシュが付いた赤くて可愛いカメラはMoMA限定。
DianaFはもちろんDianaF+も淡い青に黒だったと思うので、この赤に黒の
カラーはまさに限定って感じで珍しいですよね。
夜の撮影はもちろん、多重露光撮影、長時間露光撮影、ピンホール撮影
エンドレスパノラマなどなど、様々な機能が付いているので、コレがあれば
飽きること無く楽しく写真を撮ることが出来るかと思います。
※確かDiana F+にはカラーフィルターが付いていたかと思うので、
カラーフラッシュも楽しめるハズ・・・ですが、コレはどうなんでしょう?
特に商品ページには何も書かれてないですね??
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コレ!
凄くないですか?
名前の通り、虹の製造機 です♪
と言うと、堅苦しい感じですが・・・難しい事はありません。
ニューヨークの玩具メーカーKIKKERLANDから出ている
太陽の光で虹を作りだすレインボーメーカー
なのです。
レインボーメーカー シングル
¥3,150(税込)


構造は、見たまま小さなソーラパネルとモーターが付いており、
カラフルな歯車に大きなクリスタルガラスの簡単な仕組みです。
プリズムの代わりになるクリスタルガラスは、スワロフスキー社のものだそう。
裏にある吸盤を、日当たりのいいガラス窓に付けて
ソーラーパネルとクリスタルガラスにたくさんの太陽光が当るようにするだけ。
そうすると、太陽の光がスイッチとなり、クリスタルガラスが
太陽の光を分光させて小さな虹のかけらを作ります。
太陽の光を受けたソーラーパネルから生まれたエネルギーは、
モーターの動力となって、カラフルな歯車たちに伝え、クリスタルガラスを回転して
虹のかけらが部屋中に広がるのだそうです!!
朝、虹のキラキラで目覚めたら・・・と思うとワクワクしてしまいますね。
大人もそうですが、子供も大喜びする事間違いない「虹の製造機」
素敵なモノだと思います。
クリスタルガラスがシングルのモノと、
以下のような、ハートのモノ、ダブルのモノと3種類あります。
レインボーメーカー ハート
¥3,150(税込)


レインボーメーカー ダブル
¥3,990(税込)


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